カードローン 審査 難易度

三菱東京UFJ銀行バンクイック

銀行系カードローンの定番ともいえる三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」です。金利は年5.5%〜15.0%、融資上限も500万円、即日からの利用も可能と高スペックを誇ります。世界有数のメガバンクのカードローン、お持ちでなければご検討ください。



キャッシュワン

年利7.7%〜17.8%という、プロミス以上の低金利で、初回から最大300万円まで融資可能、しかも初めてでも即日振込みに対応しています。初めてカードローンを検討される方にも使い勝手の良い内容です。もちろんインターネットからすぐにお申し込みいただけます。



アプラス ローンカード「α倶楽部カード」

新生銀行のアプラスローンカード「α倶楽部カード」が当サイト新登場です。低金利でなおかつゆとりの限度額設定はさすが銀行系のローンカードといえるでしょう。



おススメのカードローン・?なカードローン

プロミス

【キャンペーン情報】
プロミスは、今なら初回無利息キャンペーンを実施中です!
期間限定のキャンペーンですから少しでもお得に借り入れをしたい方はお早目にお申し込みください。

当サイトの一押しカードローンはプロミスです。
なんだと思われるかもしれませんが、当サイト経由でのお申し込みの成約率も良く、大手だからと敬遠されている方にもお勧めできます。
また、金利水準も7.9%〜17.8%と、消費者金融の中でもトップクラスの低金利です。銀行系の色合いの濃いところと比較しても、下限金利(7.9%)、上限金利(17.8%)とも有利な融資条件を設定しています。
審査の難易度については、通りやすいとも通りにくいともいえませんが、プロミスへの申し込みをしたことがなく、借入先を探しておられる方にはおススメします。

年齢20歳以上、65歳以下の安定した収入のある方が審査の対象となります。専業主婦でも旦那さんの収入で審査してくれるそうです。
融資額上限は新規の場合200万円になります。

ノーローン


2番目におススメなのはノーローンです。
こちらも審査の難易度がどうのということはいえませんが、成約率がそこそこ良いことと、短期借入の場合などはタイミングを図れば無利息での借り入れが可能であること、あと急ぎの場合には即日の融資にも対応が可能な点などがおススメする理由です。

審査対象は年齢20歳〜69歳までの安定した収入のある方です。パート、アルバイト、派遣社員でも申し込みOKです。
融資上限は200万円、貸出金利は9.5%〜18.0%になります。

アットローン


3番目におススメなのがアットローンです。
カードローンとしてのスペックは他社とそう変わりありませんが、当サイト経由での成約率は若干良いような状況です。
審査の対象は満年齢20歳〜65歳の安定した一定の収入がある方になります。アルバイトや派遣社員・契約社員であっても、安定した一定の収入があればお申し込みいただけます(審査対象という意味です)。
融資額の上限は新規申し込みの場合の上限が200万円で、貸出金利は9.5%〜18.0%になります。

クレスト


オリコのクレストは、お申し込み数が非常に多いカードローンです。
貸出金利の下限が6.0%と、他社に比べて非常に低金利であることがその理由だと推測されますが、審査についてはシビアにされているようです。
申込対象は、満20才以上の安定した収入がある方で、貸出の枠が200万円以上をご希望の場合は年収が500万円以上あることが条件となっています。
融資額の上限は300万円、貸出金利は6.0%〜18.0%になります。

カードローンの審査について

カードローンの審査は基本的に申込した人の属性と借金履歴により判定されます。属性とはその人を特定する情報、たとえば氏名、生年月日、住所、勤務先などの情報です。借金履歴は過去から現在に至るまで、どこからどのくらいの融資を受けていて、その返済状況はどうなのかといった情報になります。借金履歴は5〜7年程度、信用情報機関に保管されているといわれています。

 

よく、"他社借入○件までOK"とか、"融資審査の難易度が低い"とか、インターネットにはいろんな情報があふれていますが、審査の難易度は申し込みをした人により千差万別です。一律でどこの会社の審査なら通りやすいなんて言えません。そういったことを謳っているところは嘘を言っているか、基本的な知識がないままに情報発信しているかのどちらかです。

当サイトでご紹介しているカードローン各社の審査の難易度も実際のところは申込をしてみないことにはわかりません。申し込みをする人の属性や借金履歴によって審査が通過するところもあるでしょうし、こともなげに否決されることもあるでしょう。また、申し込みをする時期も関係あるかもしれません。

いずれにしても、申し込みをしなければ話は始まらないわけです。

 

が、しかし、何でもかんでも申込をすればよいというわけでもありません。やみくもも申し込みをしていると、申し込み状況もリアルタイムで把握されていますので、「この人はあちこちに申込をしているからリスキーだ。」という判断にもなりかねません。カードローンや融資を一度に複数申し込むのは止めておいた方が賢明です。